SERVICES

DADDYでは、完成車販売はもとよりオーダーバイクの製作・販売、スポーツバイクに必要なウェアやシューズ、アクセサリーの販売を行っております。

また、自転車の組付・フィッティングサービスを得意としており、現在ご使用中のバイクの点検整備・バイクフィッティングサービスも行っています。

当店でご購入されるロード・トライアスロン・TTバイクは、全てフィッティングマシーンまたはご使用中のバイクによるポジション確認の後に組み上げられます。

現在ご使用中のバイクポジションの見直しや、ご購入検討中のバイクのフィッティングシュミレーションも可能です。

自転車のご購入及びご相談は、是非DADDYに任せください。

MECHANIC
SERVICES
Bike Fitting

ヨーロッパメーカー及び日本メーカーをメインとした、ロードバイク・トライアスロン&TTバイクのを専門に扱っています。

オーダー車だけではなく完成車も取り扱っていますので、お気軽にご相談ください。

その他、クロスバイクも使っていますが、基本的にはオンロードスポーツバイクのみの取り扱いとなります。

販売メーカーについてはLINKSをご参照ください。(作成中)

メカニカルシステムのセッティングはもとより、Di2やEPSと言った電動メカのセッティングも得意としています。

ROTOR楕円リングの取り扱いにも慣れています。(取り扱い数日本一)

手組みホイールや、チューブラータイヤの取り扱いは得意中の得意です。是非ご用命ください。

カーボンフレームの修理、再塗装のご相談もお受けいたします。

 

当店では、下記フィッティングシステムの認定資格を取得し、確実なポジション設定を行っています。

 

RETUL Unv 認定フィッター

BikeFit社 認定フィッター

アンカーフィッティングショップ

 

新車ご購入時は勿論のこと、今お乗りのバイクのフィッティングも行っています。また、難しいとされているトライアスロンバイクやタイムトライアルバイクのフィッティングノウハウもあります。是非、ご相談ください。

バイクパワーの入り口はペダル。

そして、そこにあるのはバイクシューズ。せっかく自転車にお金を掛けても、バイクシューズに拘らなければバイクにパワーは伝わりません。

そのバイクシューズも、万人向けの「おまけ」で付いてくるインソールでは全く話になりません。

インソールをSIDASに替えてみませんか?

DADDYでは、中部地区のバイクショップでは唯一の「HDバキュームシステム」を導入。

シダス社認定エキスパート技術者が作る「唯一無二」、貴方だけのインソールをご体験ください。

「全然違う!」と大好評!笑いが出るほどの違いをご体験ください。

DADDYでは、世界最新鋭のバイクフィット RETUL の 3D MotionCapture Systemを導入いたしました。

今までのスタティック(静的)ポジションの解析ではなく、ペダリングしながらの実際のペダリングポジションを解析するのダイナミックフィッティんグは、たった15秒であなたのペダリングフォームを解析します。(左右毎に解析)

バイクフィッティングは、是非DADDYにお任せください。

※実際のフィッティングには、トライアンドエラーにて2~3時間を要します。

■ WHAT IS RETUL ?

 

RETULはコロラド州ボールダーに拠点を起き、2007年以来バイク市場をリードするフィッティンググテクノロジーを生み出してきました。

モーションキャプチャバイクフィットが実現された背景には、サイクリング、トライアスロン、マウンテンバイクだけでなく、工学、バイオメカニクス等の専門知識の領域を組み合わせる研究がなされてきました。

Retülはチームスカイ、ガーミン·シャープ、チームヨーロッパカー、英国のサイクリングや米国トライアスロンの公式バイクフィット技術としてだけでなく、アイアンマン·ワールドチャンピオンクレイグアレキサンダーとを含む多数の世界トップクラスのトライアスリートによって選択されます。

 

■ 他のバイクフィットとの違い

 

膝、腰、肩などの関節角度を計測してライディングフォームを決定する手法は何処も似かよっていますが、膝の角度を二種類(最大角と最小角)計測するのがRETULの特徴です。二種類の膝角度を計測する最大の利点は、クランク長が適正であるかを判断する事が出来るところにあります。

膝の角度をクランクの位置が3時又は6時といった一点で計測した場合、サドルを前に出したり下に下げたりする事で、どんなクランクの長さでも適正と言われる角度に調整することが可能となってしまいます。しかしRETULが用いる2点計測の方法では、クランク長が適正でない場合にはどちらかの角度が適正値を満たしません。そのことにより、適正なクランク長を含めたより正確なライディングフォームのフィッティングが可能となりました。

また、左右の側面からの計測により、ペダリングの左右差や、状態の左右差までもを計測するかとが可能です。

更に、3Dモーションキャプチャを用いた計測により、体の各部分の左右方向のブレまでもを計測することが可能になり、ペダリングのあらゆる問題点を見つけ出すことが可能です。

タイムトライアルやトライアスロンといった、今まで具体的に数値化された指標がなかった種目にさえ、適正とされる具体的な数値が示されているのもRETULの優位性とも言えるでしょう。

 

■ フォームとポジションとフィッティング。

 

フォームとポジションとフィッティング、貴方にはこの違いを説明することができるでしょうか?

フォームとはライディングフォーム、乗り手の姿勢をしまします。ポジションとは位置決め、フォームを作るためのパーツの位置を示す言葉です。

つまり、良いライディングフォームを作るために、パーツのポジションをセッティングすることをフィッティングといいます。

 

■ 良いフォームとは?

 

「良いフォームとは?」と聞かれた場合、貴方はどのように答えますか?「最も力がが入るフォーム」でしょうか?、それとも「最も楽なフォーム」でしょうか?

スプリンターであれば、ゴール前に最も力の入るフォーム「下ハンドル」を握ったフォームが大切かもしれませんが、そのようなフォームでレーススタートから全てを走り切ることは不可能でしょう。また、楽なポジションではゴールスプリントで力を発揮することもできません。それでは「良いフォーム」をどう定義すれば良いのでしょうか?

RETULが定義する良いフォームとは、「ゴールまでパフォーマンスを保てるフォーム」という事になります。

具体的に言うと、走行中に無理なフォームの為に腰痛が出たり、肩が凝ってしまってはゴールまで到達することさえできない場合があります。

走行中に無理のないフォームを保つことで、ペースを保ったりゴールでのスプリントを発揮したりする事が出来ます。ですから、RETULでフィッティングするフォームはブラケットポジション。そのニュートラルなポジションから、スプリントのためのドロップポジションへと変化させればいいわけです。

 

■ フィッティングの進め方

 

・カウンセリング

 

先ずは、事前報告書を提出していただきます。事前報告書にはフィッティングの目的や身体の特徴・既往症・怪我歴などをご記入頂きます。

そして当日は、筋肉や関節のの柔軟性、フィッティングに問題が出そうな身体の特徴(足首の捻りやガニ股・腰痛など)を観察します。

 

・フィッティングに使用するバイク

 

ロードバイク・タイムトライアルバイク・トライアスロンバイクについてのフィッティングをお受けいたします。

また、バイクの買い替えを前提とされる場合は、今お乗りのバイク又はフィッティングマシンでフィッティングを行い、ポジションをコピーいたします。

新規ご購入予定でバイクをお待ちでない方は、フィッティングマシーンでフォームを決定し、そのデータを基に新しいバイクのセッティングを行います。

 

・サイクリングのフィッティングとレーサーのフィッティング

 

レースを目的としないサイクリストれあれば、楽で効率の良いポジションが一番です。しかしレースが目的場合は、そのレース距離や形態を加味したフィッティングが必要となってきます。

 

・JCF登録者と未登録者

 

ライダーがJCFの登録者(登録競技者)の場合と、未登録の草レースの愛好者とではフィッティング内容が異なります。未登録者の場合はサイクリング同様に、乗りやすくて効率の良いポジションにハンドルとサドルをセットすれば良いのですが、登録者の場合は自転車のセッティングに制約があります。

登録者の場合はUCIのルール上、サドルの先端がBBの中心線より50mm以上後ろになければいけません。ライダーが小柄な方の場合は、その位置で快適なフォームを保つことはまず無理です。そのような場合は、まずサドルを50mm後ろにセットし、サドルとは関係なく理想のフォームを作り上げます。(サドルに対して、かなり前乗りになります。)それに合わせ、前乗り位置でも座りやすいサドルに交換すると言ったことが必要になることもあります。

 

・トライアスロンとタイムトライアル(DHバーを使用する場合)

 

トライアスリートの場合は、一般のサイクリスト同様に大きな制約はありません。理想のフォームにバイクポジションををセットすることになります。

ロードタイムトライアルの場合は、登録者にはやはりUCIのルールが壁となります。ドロップハンドルのロードバイクと同様にサドルの交換を考える必要が有る場合があります。未登録者の場合は、トライアスリートのセッティングに準じます。

 

Price & Reserves
バイクフィッティングお申し込み

フィッティング内容/価格

 

初診/新規購入相談=¥35,000+税
※(当店購入還元=¥5,000+税)

初診/他店購入車=¥35,000+税

初診/当店購入車=¥30,000+税

 

再調整/半年未満=¥10,000+税

再調整/1年未満=¥15,000+税

再調整/1年以上=¥20,000+税

 

2台目以降(同一車種)/他店購入=¥25,000+税

2台目以降(同一車種)/当店購入=¥20,000+税

2台目以降(別車種)/他店購入=¥30,000+税

2台目以降(別車種)/当店購入=¥25,000+税

 

※パーツ交換による1ヶ月以内の再フィッティングは無料です。

※パーツ交換工賃及びパーツ代金は別途必要となります。

 

下の送信ボタンから、事前報告書をご記入・送信の後に、ご予約月の予約日をご指定ください。

© 2023 by The HANDYMAN Ltd. Proudly created with Wix.com.

This site was designed with the
.com
website builder. Create your website today.
Start Now